
深夜、誰も居ないの校舎内で覆面の男達3人に、 全裸で四肢を拘束され弄ばれているキリコ。 男達の名は其々アルファ、バブル、ジャックと云った。 「10分間の責めに、濡れなければ解放する」という男達の賭けに、 理性のタガが外れ、濡らしてしまう。 キリコの反応に欲情の火がつく男達。 バブルはクリトリスを、アルファはヴァギナを、 ジャックはアヌスを責め立てる。 男達の執拗な責めに、潮を吹き、 ケイレンし、そしてエクスタシーを迎える。 指による愛撫の後、 バブルがそのいきり立つ男根をキリコに挿入する。 身体が仰け反らして反応してしまうキリコ。 僅かに残る理性の中、後ろ手に縛られた手が触れた物は、 嘗ての恋人からプレゼンとされたイヤリングだった。 激しく振られるバブルの腰。 「もっと、もっとぉー、メチャクチャにしてぇ」 喘ぐキリコの蜜壷から男根を抜き、 ペ○スをキリコの顔に近づけるバブル。 バブルのそれを咥えるキリコ。 しかし、男達から見えない後ろ手は、 イヤリング切っ先で縄を切断しようとしていた。